東京散歩 ミニチュアの世界3

ミニチュアの世界。とても奥が深い。 京橋小学校の夕焼け 明日の運動会の準備に忙しそうです。 1964年五輪に燃える夏 小人になってこの中に入れたらまた楽しいでしょうね。

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東京散歩 ミニチュアの世界2

とても精巧で見事なミニチュアの世界。 こんな小さなものを作れるってすごいなって思っています。 TOYS CLUB とても小さな飾りがたくさん並んでいました。 雨上がり大木理髪店 うとうと 「夢」佐島3丁目7番地 近づいて写真を撮るとこれがミニチュアと思えなくなりました。

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東京散歩 葛西臨海公園2

今回は水族園には入らず、公園内をウロウロ。 臨海公園ということだけあって、海がすぐ。 久しぶりに海辺を散歩しました。 停まっている自転車と光る海がいい感じでした。 海へ向かう渚橋。その前を園内を走る電車がかわいい。 家族のシルエットにほのぼのしました。 海の向こうにゲートブリッジも見えます。 海は気持ちいいですね。 クリスタルビューも海の方から写してみました。 日差しポカポカで暖かい日だったのですが、クリスタルビューの中に入ると温室のようになっていてめちゃ暑い! 窓越しに水族園を。 クリスタルビューの中 上の階で撮影している人がいてちょっと借景 最後に河津桜と観覧車を撮って帰宅しました。

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東京散歩 葛西臨海公園1

3連休の中日。 葛西臨海公園に行ってきました。ここは花木も見られて広いし、人混みということもないかなと。 駅前からの道で河津桜を見っけ 桜の木の下でワンちゃんをモデルに写真を撮っている人たちが。 ちょっとワンちゃんを借景 木にはメジロさんも わ~~い!なんて喜んでいたらヒヨさんがやってきてメジロを追い払ってしまいました。 いじわるです。 メジロがいなくなってしまったので、公園に行きました。 水仙もずいぶん少なくなりましたがまだあちこちで咲いていました。 前回は水仙畑から観覧車と一緒に写しましたが、今回は別の場所に咲く水仙で。 アセビの花も見かけました。

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東京散歩 亀戸天神梅の花

久しぶりに亀戸天神へ。 梅まつりが行われていましたが、平日だったので特にイベントはなし 梅の花越しのスカイツリー。 藤棚も見えます。 青空に梅の花がとてもきれいでした。 天神様にお願いの絵馬がたくさん。 本殿前に太宰府の梅が飾られていました。 梅の木にスズメさん 水仙もたくさん咲いていました。 亀戸天神の境内はあまり広くありませんが、あちこちに梅の木があり、いろいろな種類の梅の花が咲いていました。 ちょっと日影の木にメジロがやってきたのですが、悲しいことに標準レンズしかなかったので、メジロがいたという証拠くらいの写真しか取れなかったのが残念です。

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テーブルウエアフェスティバル お花・雑貨

まだテーブルウエアフェスティバルで引っ張っています。 今回は標準レンズとマクロレンズを持っていきました。 大体標準レンズで撮りましたが、マクロレンズでも撮りたいと、レンズ交換。 お花や小物類、食器もマクロで撮ったのでしばしご紹介。 お花や小物もテーブルウエアには素敵なアクセントですね。 ナプキンリングが花差しになっているのがユニークですね。 ホットケーキとフォークのピアスがかわいい テーブルウエアフェスティバル、今年もたくさん楽しんで写真も600枚近く写しました。 長い間お付き合いいただきありがとうございました。

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テーブルウエアフェスティバル 優しい食空間コンテスト

毎年こちらも紹介していますが、著名人の方のテーブルウエアだけではなく、個人の方がコンテストに出品し、賞を受賞したりしています。 入賞されない方でも素敵なテーブルウエアが見られました。 婦人画報賞 「秋の夜の語らい」 シックな雰囲気が素敵でした。 審査員賞 「Welcome to Japan!  夜桜~Yozakura~」 審査員賞・東京都庭園美術館長賞 「乾杯!瑞穂の国~日本」 今回は黒を基調にしたテーブルウエアが多かったようですが、優しい色合いのものも素敵だなって、思いました。 こちらは入賞作品ではありませんが、いいなと思ったものを紹介します。 「信州の母から娘へ・・・・その先も」 リケジョ(理系女子)の卒業を祝う 皆さんとってもセンス抜群! まねできないけど、楽しませてもらいました。

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テーブルウエアフェスティバル 美しきジャポニズム~和と洋のハーモニー~2

ガラス製品が私は大好き。でも繊細なものばかりでガサツな私にはとても扱えない・・・ 見て堪能しました。 カガミクリスタル 北一硝子 繊細な冬の景色をたっぷり見られました。 今度は南の沖縄・琉球ガラス村 ウミガメさんもいました。 スガハラ 華宵 島津薩摩切子 廣田硝子 ガラス食器の輝きに魅せられました。

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テーブルウエアフェスティバル 美しきジャポニズム~和と洋のハーモニー~

オリエンタルな洋食器による「和」のしつらえと、日本の硝子による「洋」のしつらえの美しきクロスオーバーな演出をお楽しみいただけます。 バーレイ イギリスのブランドで今でもイギリス工場内で製造されています。 ベルナルド ベルナルドは1863年フランスのリモージュで創業されました。 ヘレンド ピントパリス ノリタケ 和柄も洋食器によくマッチしていました。

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テーブルウエアフェスティバル 美食の国イタリア~Life with design~2

繊細なヴェネツィアグラスのようなものもありますが、シチリアの太陽のような底抜けに明るいデザインのものもたくさんありました。 ベルトッツイ ヴィルジニア カーサ リカルド・マルツィ 本物のオレンジや植物をドライフラワーにしてアクリル樹脂に入れて作っているそうです。 グッチーニ イタリアらしい柄や彩りも。 そしてイタリアと言えばエスプレッソ。 デミカップやエスプレッソマシンもかわいい。

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テーブルウエアフェスティバル 美食の国イタリア~Life with design~

ファッションの国イタリア。 食もいろいろ楽しめます。そんな美食の国は素晴らしい食器もたくさんありました。 リチャード・ジノリ ベネツィアガラス カルロ・モレッティ ヴェニーニ マッシモ・ルナルドン 海の生き物をモチーフにしたガラス食器がユーモラスでとてもかわいい。 陶器も好きですが、ガラス食器に目を奪われてしまいました。

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テーブルウエアフェスティバル 大倉陶苑&ノリタケ

日本で有名な洋食器メーカーと言えば大倉陶苑とノリタケ 今年も素晴らしい食器の数々を見せてくれました。 まずは大倉陶苑 大倉陶苑は2019年5月に創業100周年を迎えました。 大倉陶苑と京都・細見美術館のコラボ。 落ち着いた和の食器から。 バラの晩餐会 ブルーローズの1日 花だより ノリタケ チェスティ 神戸のファッションブランドChestyから生まれたインテリアブランド ハミングブロッサム となりのトトロ ムーミン かわいらしい食器以外にも素敵な食器が展示されていました。 雲母唐長 唐長は江戸時代から続く日本唯一の唐紙屋。 代々受け継いだ文様と色の世界観を継承する「雲母唐長」とノリタケがコラボしました。 京香旬彩 藍 今年も素晴らしい食器の数々が見られました。

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テーブルウエアフェスティバル 彩の暮らし2

ヴァイオリニスト・川井郁子さん この着物で演奏されたお写真も展示されていました。 雅楽師・東儀秀樹さん 雅楽師らしく楽器も展示されています。 最後は黒柳徹子さんとビーズ刺繍デザイナー・田川啓二さんの合作 マネキンさんが着ている衣装はビーズ刺繍で各国の風景などが施されていました。 この日は特設ステージで黒柳徹子さんと田川啓二さんのトークショーもありました。 観覧の整理券は午前中に配布されたようでした。

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テーブルウエアフェスティバル 彩の暮らし1

2月2日から10日まで東京ドームで行われたテーブルウエアフェスティバルに今年も行ってきました。 私が行ったのは始まって3日目に行きましたが、思ったよりも来場者が少ない。 やはり新型コロナウイルスの影響かもしれないですね。 それでも会場は華やかでとても素敵なテーブルウエアをたくさん見られました。 しばらくお付き合いくださいね。 まずは彩の暮らし・著名人の方々のテーブルセッティングから紹介します。 土屋太鳳さん以外はご常連の方ばかりですが、毎年いろいろなテーブルセッティングを見せてくれます。 石坂浩二さんは今年はワインがテーマ。 今年初登場・土屋太鳳さん 竹中麗湖さん 小倉優子さん

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東京散歩 山本亭2

山本亭の座敷では抹茶やぜんざい、コーヒーなどもいただけます そうは言いつつ、足が悪い私はしゃがんだり正座ができないので、喫茶はしていないのですけれど 玄関口 玄関を上がるときれいな襖絵が迎えてくれます そして玄関横に鳳凰の間と言われる洋間があります。 外観もいいですね。 長屋門 洋風の長屋門、通路の両側にある3畳ほどの袖部屋は門番が常駐し、客人のお付きの人、、人力車の車夫などが控えていたとされています。 袖部屋の窓。 ステンドグラスの窓がきれいでした。

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東京散歩 山本亭1

帝釈天を出て、山本亭に行きました。 山本亭は寅さんミュージアムのすぐ近くにあります。 山本亭はカメラ部品を製造していた山本栄之助氏がここに居を移し、整備した屋敷です。 特徴は近代和風建築と純和風庭園が見事に調和しているところです。母屋は書院造り風の古風な日本建築ですが、1933(昭和8)年ごろまでの増改築により廊下にはガラス戸を巡らして野外と室内を仕切り、鳳凰の間と呼ばれる応接間を増築、さらに洋風にアレンジした長屋門など洋風の造形も加わりました。 (以上山本亭ちらしより) 障子で仕切られた和室が広々として落ち着く空間でした。 ガラス戸は開けることができませんが、和風庭園が広がっていました。

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東京散歩 柴又帝釈天1

寅さんのおひざ元、柴又帝釈天へ。 小岩駅から帝釈天を通るバスもありますが、今回はてくてくお散歩 2キロ弱の道のりを歩いて行ってきました。 まずは柴又駅で、寅さんとさくらをパチリ。 寅さんの顔、ちょっと見えません 柴又駅から帝釈天へ向かう道すがら、楽しいお店やお土産屋さん。寅さんの映画でおなじみの団子屋さんと、そぞろ歩きもいいですね。 モノクロにすると昭和の世界に戻った感じ。 帝釈天の二天門 帝釈堂 お正月すぎましたが、お参りする人もまだまだたくさんいらっしゃいました。 帝釈堂の門の彫刻 モノクロだと今にも寅さんが現れそう 柴又は今でも寅さんが現れそうな雰囲気でした。

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東京散歩 葛西臨公園2

また水仙に戻ってしまいます 葛西臨海公園の水仙は約5万球・20万本の水仙があるそうです。 今回は、スイセンの三大群生地として知られる越前海岸がある福井市から一昨年寄贈されたエチゼンスイセンの成育が進み、花が楽しめそうです。 再びカメラ内蔵の魚眼モードです。 この日は風も吹いていて水仙が揺れて写真が撮りにくかったのですが、きれいでした。 ちょっと暗いですが、水仙と観覧車を一緒に。 水仙を見た後、水族園に向かいました。 そして夕方。4時半近くなるとすっかり夕景。 遠くにディズニーリゾートのホテル群が見えます。 クリスタルビューも夕景 観覧車も夕景です チューリップのつぼみ。観覧車と一緒に。 たくさん写真を撮って帰途につきました。

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東京散歩 葛西臨海水族園3

葛西臨海水族園のメインはマグロの回遊。 ここも来るたびに写真に撮り、ブログにアップしていますが、この日が一番マグロの姿をちゃん撮れた気がします。 真ん中の下のマグロの後ろ姿にピントが合ってる ペンギンさんたちはのんびりプカプカ 再び魚たちのいる水槽へ。 伊豆七島の海に住む魚たち ここにもクマノミさん 東京湾の海にはアナゴさん。 丸い管の中から顔を出していました。カメラに興味があるのか、カメラを向けると管から出てきてカメラ目線 かわいいです。

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東京散歩 葛西臨海水族園2

葛西臨海水族園に入ったのは午後3時半近く。 午後の遅い時間になると訪問客も少なくなり、ゆっくり魚たちを眺めて写真を撮ることができました。 そうは言ってもちょうど同じ時間くらいに女子高生の集団、たぶん福岡県の女子高生たち、修学旅行の様で先生と一緒で、「先生、写真撮って~~!」なんてはしゃいでいました。 かわいい魚たちに歓声をあげていました。 岩場から出ているお魚さん。 なんだかちょうど岩が口の形に見えて咥えられているように見えます。 隠遁の術で茎に見えます。ウィーディシードラゴン ニモさんはやっぱりかわいいですね。 いつもならニモさんの水槽には人だかりですが、この日は独り占めでした。 ついニモさんいっぱい写真を撮ってしまいました。

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東京散歩 葛西臨海水族園1

ここに来るのは水族園に行くためでした。 久しぶりの水族園。 花が見られない季節には色とりどりの魚が見られる水族園はうれしいですね。 水族園のガラスドームの上を飛行機が飛んでいました。 早速中に入ります。 まずはイワシのトルネードがお出迎え 銀色に光りながら水槽を群れで泳ぎます。 この後の魚たちは名前のチェックをしていません。 暖かい海の魚たちはとてもカラフル。 そんな水槽がたくさんありました。 水の中に花が咲いているように見えました。 たくさんあるのはストリベリーアネモネ、白いものはホワイトプラムアネモネというそうです。 大きな水槽の岩場にすっぽり収まっているお魚さん。動きません 大きなお魚はゆったり、あまり動きません。 小さい魚は早くて忙しい。なかなかきれいに撮れません。

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東京散歩 葛西臨海公園1

久しぶりに葛西臨海公園に。 クリスタルビューがとてもきれいです。 海の向こう側にゲートブリッジも見えました。 日当たりのいいところで梅の花が少し咲いていました。 紅梅も見えましたが、木が大きいので花に近づけない。 観覧車とコラボにしてみました。 園内にあちこちで水仙が咲いていたので、水仙畑はどうかしら?と言ってみると結構咲いていました。 葛西臨海公園の水仙畑は観覧車のすぐ近く。 水仙まつりが2月8・9日と行われるようです。

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東京散歩 竹芝桟橋

芝離宮まで出かけるとついでにに寄りたくなる 海を久しぶりに見てちょっと嬉しい 魚眼レンズで見るとすごく遠く見えます 船が到着しなかったので、退散。 有楽町のガード下。 工事していたところが新しくなりました。 まだ夕方の早い時間でしたが、中で盛り上がっているお客さんがいっぱいいました。

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東京散歩 芝離宮庭園

久しぶりに芝離宮へ。 いいお天気でした。 花木はこの季節期待できないので、魚眼レンズでちょっと趣向を変えて撮影。 池も広々 ロウバイがありましたが、まだつぼみ。 日当たりのいいところでは咲いていました。 水仙も少しありました。 ビルが曲がっていました~~~

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東京散歩 スカイツリーからの眺め

アイリンクタウンのリベンジではありませんが、とてもいいお天気だったのでスカイツリーまでお散歩 錦糸町からタワービュー通りをずっと歩いて行きます。 名前のように通りの前にスカイツリーがよく見えます。 スカイツリーの展望台にはまだ登ったことがないのですが、ソラマチタウンのレストラン街30・31階からも周りの景色はよく見えます 下を見ると東武線かな? 魚眼風の機能を使ってみました。 レストランのお店の前に可愛い飾り 下に降りてくると獅子舞をやっていました。

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東京散歩 銀座とイルミ

別の日。 銀座をぶらぶら。 歩行者天国で大賑わい。 資生堂パーラーのショーウィンドウ。 スィーツがかわいい ぐるっと歩いて暗くなるのを待って、丸之内中通のイルミネーションを見に。 夕方5時半からイルミネーションが輝きます。 クロスフィルターを使ったらキラキラしすぎちゃいました。 クロスフィルターを外しました。 シルバーのオブジェとコラボ こんなアメ車も停まっていました。 八重洲口の方では桜のイルミ 影も桜です。

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東京散歩 神田~秋葉原~日本橋

神田明神のお参りの後、ぶらぶら歩いて、東京駅まで向かいました。 神田明神下の石段。こうやってみるとすごい急。 秋葉原のビル 秋葉原も世界的になりました。 日本橋に到着。 綺麗なオブジェがありました。 ビルの中にも。 水引をイメージした素敵なオブジェ とてもきれいでした。

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令和散歩 お参り・お参り

1月1日に台湾から帰国し、2日から5日まではお休みで自宅でのんびり。 そうは言っても出かけてばかりでした。 夫の実家は元旦にお墓参りに必ず行くので、私たちもなるべく早めにということで2日にお墓参りに行ってきました。 そしてそのあと、浅草をぶらぶら・・・・ なんて思いながら浅草寺方面に向かってみると、お正月ですごいことになっていました。 雷門の前にはDJポリスも参上。 雷門のところからだけ浅草寺に入ることができるということで、周りからは横入りできないようになっていました。 さすがにそれでは大変と、私たちは浅草寺にはいきませんでしたが、凄い人出だな~~って驚きです。 場所を変えて浅草公会堂は新春浅草歌舞伎です。 ネズミさんもいましたよ そんなこんなで夕暮れでスカイツリーの空がほんのり茜色に。 4日は中山法華経寺へ。 屋台も出てにぎわっています。 さすがに4日ともなると人出も落ち着き、私もお参りしてきました。 境内では大道芸も行われていたようですが、休憩中でした。 ぐるっと周ってお参り終了。 休み最後の5日は神田明神 夫の付き合いで行ってきました。 ここは大行列。 並んで最前列になるまで30分くらいかかったでしょうか。 それでも6日の仕事始めの日は神田明神の参拝客はこの比ではなかったようです。 今年はお参りもたくさんして、(それが…

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東京散歩 東御苑の大嘗宮2

東御苑に登って行きました。 本丸のところにぐるっと回り道があり、大嘗宮までここから2時間かかります!というアナウンス え~~!どうしよう!! 見るのやめようか、どうしようか・・・なんて考えましたが、1人で出かけたので誰に気を遣う必要もないし、もう2度見ることができないかも・・・そう思ったらとりあえず並ぼう!と列に加わりました。 人を見ながらぐるっと回り道。 なんだかんだで1時間程度で大嘗宮近くにたどり着きました。 人。人。人の波で写真を撮るのも大変。 DJポリスが何人もいて殺気になりそうな人たちの気分を笑いで和ませてくれました。 正面が! 人のカメラを撮ってしまいました。 どこがどこなのかさっぱりわかりませんが、とりあえず全体を見られるようになっていたので写してきました。 2時ちょっとすぎに坂下門に入り、結局東御苑を出たのは4時。 2時間滞在しました。 しかし、こんなに混雑していて見るのが大変だったとは、ほんとに驚きでした。 それでもいいものを見せていただいたということですね。

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東京散歩 東御苑の大嘗宮1

京都観光のブログの最中ですが、4日に皇居の乾通りと東御苑の大嘗宮の参観に行ってきました。 都心のイチョウも黄色く色づいていました。 平日だから少しは空いているかな~~?なんて思い出かけましたが、とんでもない! 二重橋前の広場まで行き、手荷物チェック、セキュリティチェックを済ませ、坂下門から皇居に入りました。 お濠に紅葉の木が1本。 坂下門をくぐり抜け、皇居に入りました。 この後、直接東御苑の大嘗宮に行くこともできますが、皇居の中を見た後に大嘗宮へ行くこともできます。 ただ、乾門の方に行ってしまうと大嘗宮が見られなくなるのでご注意ください、とアナウンスがありました。 私は皇居の中を見た後に大嘗宮へと向かいました。 綺麗だなと思って近づいてみましたが、今年は色があまりよくないですね。」 京都の紅葉があまりにもきれいだったのでどうしても見劣りがしました。 冬桜が咲いていました。 紅葉と冬桜のコラボです 局門 門長屋 道潅濠 普段はいれないところに入れて見ることができました。 乾通りと大嘗宮は12月8日まで見られます。

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